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2011-11-25

嬉しいNEWS 中国動漫集団の日本支部誕生!

昨日はとっても嬉しい一日となったが、今日もまた素晴らしい一日だった。
帝国ホテルに事務所を持つ王社長の会社を手伝って久しくなるのだが、前から依頼していた提案が本日実現した。

それは中国動漫集団の日本支部となることだ。
この中国の組織はまさに中国国家のアニメ部門を管轄する会社。
http://www.adk.jp/html/news/2011/20110516_001254.html

この中国のアニメ部門の国家組織の日本支部となることが、今日来日された代表の李揚書記から明らかにされた!
王社長からは前々から口頭では大丈夫と聞いていたのだが、会議終了後、李揚書記に確認したところ確約をもらった。早速、王社長を日本の代表に任命してもらうように依頼。任命書を作ってもらうことをお願いする。
明日は日本のアニメ関係者を集めての李揚書記との交流会。会の中でも日本支部設立の発表をしてもらうことをお願いする。
現在は『国際アニメ芸術研究院』という何だか意味不明な名前の組織だが、この任命をもって、いよいよ社団法人を設立し、中国アニメ業界と日本のアニメ業界をしっかりと橋渡しする組織を作ることが出来るだろう。

先日も中国政府の発表で凄い政策が明らかになった!
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中国がコンテンツ産業5カ年計画、GDPの5%超目標

<中国証券報>権威筋情報によると、文化産業の第12次五カ年計画がまもなく発表される。2015年までに文化産業の生産額を国内総生産(GDP)の5%超とする目標が掲げられる見通し。財政、金融面でのサポートや、産業発展計画、産業構造の調整などの内容が盛り込まれた具体的な各実施細則も明らかになる模様だ。19日付中国証券報が伝えた。

  温家宝首相が年初に発表した政府活動報告では、中国の2015年のGDPが55兆元を超えると予想している。これに基づくと、同年の文化産業の生産額は2兆7500億元となり、同年までに年間20%以上の増加ペースを保つことになる。

  一連の支援策が発表されるにつれ、文化・メディア関連株に良好な投資機会が備わると予想される。短期的にみれば、市場化レベルが高く、政策による縛りが少ないアニメ広告などの分野が支援策の恩恵を最も受けるとみられる。また書籍出版や新聞・雑誌などの紙媒体分野で今後、M&A(企業の合併・買収)が活発化することが予想される。有線TV事業にも良好な経営環境が訪れるだろう。(編集担当:浅野和孝)

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以前、一新塾の21名のメンバーで韓国を訪問した際に、ウリ党、ハンナラ党、それに財界、チョンギドウの知事の方々にお会いした際に以下に韓国がこれから世界に向けて『韓流WOOD』政策で韓国のソフトパワーに取り組んで韓国を世界にPRするのかを熱く語られていた。
その結果は、もう皆さんもご存じの結果だが、いつの間にかかっこ悪かった韓国ブランドが日本を追い越すようなブランドに成長した。もはやLG、サムソンはSONYに勝るとも劣らない企業になってしまった。韓国は大統領をはじめとして政界、産業界、官僚が一体となったALL KOREAで世界に向けて営業をしている。片や日本は・・・クール・ジャパンと呼ばれて久しいが、国家がこの政策に掛ける予算は・・・アメリカ、韓国、中国に比べると・・・悲しくなったしまうような数字だ。

以前、麻生総理にも鳩山総理にも政治家を通じて下記のようなコンテンツ政策提言を出したが、見てもらえたのかどうかもわからないような始末。

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箱物アニメの殿堂ではなく
日本独自のハリウッドモデルの構築が必要!
アメリカ経済を先導してきたハリウッド
日本はアニメで世界を先導すべきときが来た
目的 アニメの殿堂の箱に117億円もの税金を投入するのではなく、後世に残すべく貴重なアニメや漫画の資料等は秋葉原のど真ん中にある廃校(旧千代田区練成中学校等)等を使えば良い。アキバという立地で相乗効果である。アニメや漫画などのコンテンツ産業の政策として最も重要なのは国策としてアニメ・マンガ・映画・音楽と言ったコンテンツを日本経済の先導役として用い、他の産業にとっても日本の技術・文化をより多く世界に発信できるものにすることである。
●コンテンツ産業を他の産業と統合的に日本のプロモーションとして利用する
●それを実現する為の国家コンテンツ政策チームを作る
●海外でアニメの聖地と言えばアキバ、そこに手形、彫像、映像、などのモニュメントを作り観光のメッカにする
●アカデミー賞に匹敵するようなアニメの世界的なアワードを日本主導で実現する
●人類にとって貴重なアニメ関連資料の喪失を防ぎ、功労者に栄誉と共に資料の永久保存と展示をする

 「Trade Follow Films(貿易は映画に続く)」を合言葉にアメリカ産業を牽引したハリウッド、日本も同じく「Trade Follow Anime」で電気自動車や家電、携帯、音楽、ファッション、酒、環境技術等の日本の産業の世界進出を構築するきっかけとなる仕組みを作る。またディズニーランドを越えることの出来るのは日本の人気キャラクターが一同に見られるようなアニメランド建設を将来的に模索する。アキバ・原宿には既に多くの外国人観光客が来日しているが、コンテンツを通してより多くの観光客を引き寄せるためのインバウンンドの情報発信をする。
 日本の対外的な価値を高めることが出来うるコンテンツ政策を策定し、アニメ業界だけでなく、政界・財界をも巻き込んだグローバルなトータルデザインが必要である。

予算 旧練成中学校の取得及び改築費用とその管理運営費用、アキバのモニュメント建築費用、海外へのプロモーション費用、プロジェクトチームの運営費等 
   
現状 日本のアニメ・漫画は全世界で見られているにも関わらず、ハリウッドの産業がアメリカにもたらしている利益に比べると圧倒的な差がある。インターネットの普及によってその伝播は加速度的に拡大したが、日本の国益に結びついていないのが現状である。

要望 鍵は海外市場である。海外からの収益を見込めるような構想を描けるアニメや漫画等のコンテンツプロジェクトチームを発足することが緊急課題である。
2009年5月19日
株式会社ボーダレスコミュニケーション 岩崎弘治


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2003年12月
国策としてのコンテンツ
―日本のコンテンツは世界を変える―
岩崎弘治( 温泉津(ゆのつ)社中 代表 )

コンテンツの持つパワー
 


ハリウッドがどれだけアメリカの国益に貢献しているか?アメリカはもちろんハリウッドを国家の重要産業として育ててきた。「Trade follow Films」という言葉があるように、ハリウッド映画を見て感化された消費者に対して輸出を促進できるのである。
良きにつけ悪しきにつけ経済的にも文化的にも世界に多大な影響を及ぼしていることは疑いもない事実だ。世界中の人々は映画に出てくるようなファッションを模倣し、そのスタイルに影響される。過激なバイオレンス映画の影響で過激な犯罪も増えてきた。
アジア圏における韓流ブームによってもたらされた経済的効果、文化交流の役割は日本においても「冬ソナ」「ヨンさま」


日本のコンテンツ
課題
提言

な日本は国を挙げて全力でコンテンツ産業を支援すべきだ! この10年間、日本だけでなく世界のアニメビジネス、コンテンツビジネスの実態を見てきて、そう思った。今こそ政策として実行に移さなければ間に合わなくなってしまう。この危機感を国を動かす人々に感じてもらいたい。
 日本のアニメだ、ゲームだ、キャラクターだと騒がれて久しい。しかし実際の現場では今、産業の空洞化によって制作そのものは韓国、フィリッピン、中国へとシフトしている。
 日本でのアニメーターの実態は、それはひどい状況で、みんな子供のころからマンガ、アニメに囲まれて育って、それが好きだからこそ仕事として始めたものの、とても生活できるような給料はもらえていない。日本におけるアニメビジネスの実態は、たとえアニメプロダクション側からの企画であろうと、制作に金を出すおもちゃメーカーや、出版社、テレビ局が権利のほとんどを取得してしまう。
 実際にアニメを作るクリエーター達はほとんどの場合報われていない。制作にいたってはプロダクションは下請けのような存在である。そして日本国内のマーケット中心にしてマーケティングされているので、お金もかけれない、そうなると安く作らなければならず、おのずと制作費も限られる。そして、安い制作現場を求めて海外へ制作がシフトされて行った。
 韓国ではここ数年のオンラインゲーム制作の成功から、いまやコンテンツを作り出す能力は日本に迫る勢いだ。
 中国は、アニメ制作の下請工場としてのポジションを確立して、今や国を挙げて自国での世界に通用するアニメ、コンテンツ作成能力を育成しようとしている。ここ数年の中国政府のアニメに対する法律や取り組みをみると自国でいかに制作能力を上げていこうかという意気込みがみられる。
 韓国においても韓流ウッドというコンセプトの下に国を挙げてコンテンツ産業を育成している。
 アメリカはもちろんハリウッドを国家の重要産業として育ててきた。「Trade follow Films」という言葉があるように、ハリウッド映画を見て感化された消費者に対して輸出を促進できるのである。
 不法コピーの影響もあって世界中の子供や若者を中心として日本のアニメ、漫画が浸透している。ある意味精神的に侵略しているのである。
しかし現状はそれに見合った収益なり、恩恵を日本が受けていないのは明らかだ。
この現状をしっかりと把握して日本の国益のために、世界の平和の為に良い方向でこのコンテンツを国家戦略として捕らえて頂きたいものである。

* プロフィール
「横浜市立大学卒。㈱インテック 、アメリカでINTEC USA,INC.の代表を務めるが2004年に倒産、自己破産する。2004年よりTVエイジア㈱、㈲アニメエクスポートをパートナーとしてサポート、2005年「地域の問題解決をリナックスモデルのオープンソースシステムで解決」をコンセプトに温泉津(ゆのつ)社中を設立。コンテンツで世界を繋ぐがコンセプト」
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日本流ハリウッド的独自戦略
「Trade Follow Anime」
コンテンツによる日本経済の先導により、総合的に日本の魅力を世界に!

1)この政策はなぜ必要なのか?
①日本に国益をもたらす事の出来るコンテンツ政策
 ・日本商品、文化の海外への誘導役として、ハリウッドの「Trade Follow Films」(貿易はフィルムの後に続く!)というアメリカの政策の日本版を作る。
 ・輸出を先導する為にアニメ・漫画等で日本製品のファンをまず作る。
 ・実際の貿易(家電、車、ファッション、キャラクターライセンス、酒、日本食、農産物、化粧品、環境技術、等々)に役立てる。
 ・インバウンドの観光事業の先導役として。
 ・地域の魅力をアニメや漫画で表現。
 ・現状、国内市場がメインのアニメ・キャラクタービジネスの海外展開で海外収益を増大させる。
②どんどん失われてしまっている貴重な漫画・アニメ資料の収集・保全
③アニメ産業はこのままでは空洞化が進み、台頭してきている中国、韓国、インド等の国々に市場を奪われてしまう。

2)この政策は何をするのか?どうように実施するのか?
アニメなどのコンテンツを使って海外へアピール出来る産業との連携を図る。
具体的には、産業の技術者、デザイナー、経営者とクリエーターをコラボレーションさせ、コンテンツの中に情報を盛り込むなどの効果を狙う。
それによってコンテンツを見た海外の人々がその製品を購入したくなるような仕組み、貿易の流れを作る。
海外市場・ビジネスに精通したメンバーによるシンクタンク組織を作る。

3)この政策を実施したときに予想される影響は?
クールジャパンな日本製品が今よりもっと売れるようになる。
インバウンド、来日する観光客が増える
海外市場をターゲットにしたメーカーが増える。
プロモーションにもっとコンテンツが使われるようになる = 製作プロダクションの経営安定化。

①方針と理念
アメリカのハリウッド政策、韓国の韓流ウッド政策と同じように日本独自のコンテンツ政策を作り、輸出やインバウンド、そして日本スピリッツの先導役として国益に結びつける。

②目的
コンテンツ産業そのものの発展も考えながら、コンテンツが影響を及ぼしうる他の産業とのコラボレーションを大きな国の仕組みとしてグランドデザインを構築することである。
また、失われつつある貴重な資料の収集・保全を早急に行い日本だけでなく人類の貴重な文化遺産としてアーカイブ化して世界中のより多くの人々に知ってもらうことが重要である。
日本独自に発展していった漫画・アニメ文化ではあるが、その産業構造上どんどんと空洞化が進み、それに伴って韓国、中国が急激に力をつけてこの分野でパワーを増している。日本の牙城も今、手を打たなければいずれ追い越されてしまう状況にきている。日本国としてアメリカや韓国、中国に勝るとも劣らない資金を含めた援助が必要である。


③情勢分析
70年代のテレビアニメの世界への番組販売から、ゲーム市場の世界進出、さらにはインターネットの普及、その背後での違法コピーの氾濫で瞬く間に日本のコンテンツ(アニメ、漫画、ゲーム、音楽、ファッション等)が全世界で文化的に侵略したもののハリウッド産業から比べるとその普及度の割りにしてはあまりのも少ない収入である。
原因は国内では成功しているキャラクタービジネスモデルが海外展開されていないこと。製作サイドが下請け状態であまりにも安い人件費で海外シフトが起こりクリエーターが育たない。=近い将来産業として中国、韓国に追い越されてしまう。
中国、韓国は重要な国策としてこのコンテンツ産業に力を入れている。
世界にアニメ、漫画などのポップカルチャーがきっかけになり、日本食、日本酒、ゴシックロリータやコスプレやカワイイ系のファッション、J-POP音楽(特にビジュアル系)などが人気となっている。
アニメの聖地としての秋葉原を訪れるアキバツアーも大人気である。
海外各地で開かれているアニメ、漫画、イベント、お祭りも数多く開かれている。ドイツのデュッセルドルフで毎年開かれているお祭り(ジャパンデー)の集客は何と100万人以上である。
http://kageran.seesaa.net/article/111415985.html

④政策の必要性
アニメ、漫画を幼少より見てきた日本では、この産業に就職を望む若者が多く、多くの専門学校や大学の学科に入学するものの、いざ就職となると、あまりの過酷な現実の状況に希望するような仕事が無いことは非常に危機的な状況にある。

⑤政策内容
国家コンテンツ政策プロジェクトチームを発足し、実態調査、市場規模、可能性、アメリカおよび韓国、中国、インド等のコンテンツ政策の研究をし、どのようにしたらコンテンツを他の産業の先導役として活用できるのかを考え実行する。
国際的なアニメや漫画の世界市場へ向けたライセンスショーの開催や、世界的なライセンスショー等への参加サポートや貿易のサポート。
海外でのキャラクタービジネスのサポート。
他業種との融合の場の提供、コーディネイト。
NHK World等の海外メディア戦略。
コンテンツ政策の補助
テレビ局、広告代理店等に偏った利権の是正。
海外での海賊版、不正コピーダウンロードへの対策。

⑥政策対象
コンテンツクリエーター
プロダクション
キャラクター関連企業
テレビ局
広告代理店
影響を受けるであろう業界
  自動車、家電、観光・旅行、環境、学校、酒等々

⑦実現方策
「Trade Folloe Anime!」 どのようにしてコンテンツに有益情報を盛り込むか?
ハリウッド映画の成功事例:サイドウエイ⇒カリフォルニアワインの売り上げ向上 http://movies.foxjapan.com/sideways/
「冬のソナタ」⇒韓国・日本に大きな影響

⑧政策のメリット
箱モノに新たな117億円もの税金は必要なくなる。
コンテンツ産業だけでなく統合的にそれぞれの産業のメリットとなる。
秋葉原に集中することによってアニメの聖地「アキバ」をより強力に世界にアピール
日本が世界的に影響力を持つことが出来るようになる。
被爆国日本をコンテンツで世界にアピール = 世界平和の先導役、核兵器撲滅の主体的存在
日本のコンテンツ産業の健全なる育成
アニメ、漫画、ゲーム大国日本の確固たる世界的地位の確立

⑨政策のデメリット
こういった政策をいやがるクリエーターからの反発
プロパガンダ的
既得権益を持っている業界からの反発
 テレビ局、広告代理店、建設等

⑩実施しないデメリット
国策として莫大な資金と人材を動員している中国、韓国に急激な追い上げをされている。日本優位の状況がいつまでも続く状況ではなくなっている。
現状は海外からは非常に高い評価を受けているMade In Japanのブランドであるが、その状況もどんどんと低下してしまう恐れがある。
クリエーター不足になってしまう
輸出企業のブランド力低下
 自動車、家電等

⑪実現への課題
業界を越えたコラボレーションをどのように実現するのか?
海外への営業力
言葉の壁
既得権益者からの反発

⑫実現課題の対策
政党を越えた政治家、および行政からの理解
各業界の世界へのセールスプロモーションとしてコンテンツを作り、それを国がサポートする。
今までのキャラクタービジネスは玩具メーカーやテレビ局等からの出資でコンテンツの製作が主流だが、自動車業界、家電業界等の影響を受ける業界企業のコンテンツへ製作出資の新たな仕組みを構築する。


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cozyiwasaki

Author:cozyiwasaki
クール・ジャパン・アドバイザー
日本から世界を変革するために自分が出来る事をやっています。地方と都市そして海外へといろいろなものを繋いでボーダレスなコラボレーションを起こせればと思います。
職業はプロジェクト・プロデューサー、コーディネーターといった感じなのでしょうか?そんなことをやっています。
株式会社ボーダレスコミュニケーション
http://www.borderlesscoinc.com/index.html
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社会貢献専門動画サイト「ワッジュ」
http://www.wajju.jp/

社会貢献共同体ユナイテッドアース
http://united-earth.jp/
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中国と日本を繋ぐ
株式会社クロスゲート
http://cross-gate.biz

日本の優れたものをアメリカに!
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下記の会社のお手伝いもしています
☆有限会社アニメエクスポート
日本のアニメを海外へというコンセプトでビジネスをしています。
http://www.anime-export.com

☆TVエイジア株式会社
コンセプト
アジアのコンテンツをより多くの人に知ってもらう!

他にも面白そうなプロジェクトにはあれこれとお手伝いをさせて頂いています。夢はより良い日本に変えていくこと、この夢の実現に向けて興味のあることをやっています。

バツイチになりました(笑)。
大和撫子な女性に憧れます
アメリカはフィラデルフィアに5年、LAに5年滞在。
趣味は居合にアウトドア。

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