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2010-10-13

アキバプロジェクト

30日
11時、渋谷の東急プラザで楊さんとランチミーティング。
楊さんの要望を聞いて、デパート関係の方を紹介して欲しいとのことで、早速、川上さんと山口の江村さんを紹介する。
江村さんとは久しぶりに電話で話す。


1日
11時に新宿西口で、楊さんと合流、楊さんから蛭田さんを紹介頂く。
楊さんとは早速契約書を交わす。
農業ビジネス等をやっていらっしゃるとのこと。
12時過ぎに、Davidと合流、お二人に紹介する。
Davidと一緒にラーメンを食べてから、コメ兵へ向かう。
サングラスの特価を持ち込み商談する。
Davidと一緒に新宿都庁へ、長谷川さんと合流する。
青山さんから電話が入り、サラブライトマンのコンサートの応援の件はキャンセルになる。
3時、さぬき倶楽部で林さん、高橋さんに長谷川先生を紹介する。
5時、新宿で本多さんと打ち合わせ。
銀聯通販の件と、DKの海外営業、小田会長の件、葛原さんの天然素材の人工芝の件等々を話す。
夕方、まつり湯へ。
都民の日のサービスで50%の半額券をゲット。


2日
小田会長から電話が入り、アキバの件で大至急打ち合わせをしたいとのことで、大塚に向かう。
以前、私が話していたプロジェクトの方向性で、急遽、事業計画を立てる。
ベザットさんにも連絡を取り、手伝ってもらうことに。
4時半に蔵前で高橋さんと合流し、まつり湯へ。
夜まで一緒に温泉ミーティング。


3日
ベザットさんと3時半から深夜までまつり湯で温泉ミーティング。
今回の件だけでなく、お互いのプライベートな話題まで色々と盛り上がる。
隣りの席で、まつり湯の受付をやっている片とも親しくなり、盛りあがる。


4日
リオからメール。
アメリカに移住してからの初メール。
学校にも慣れてきたようで安心する。
10時、自転車で本郷三丁目へ。
日産グローバルで鮎川さん、望月さん、日興技術開発の小田会長、狩野さんを紹介し打ち合わせ。
一旦蔵前に戻り、デイテ、久保さん、マッシモと話をする。
コメ兵の名古屋本店にも電話で銀聯通販サイトの営業を掛ける。
ベザットさんに連絡を取り、大塚に来てもらう。
3時から大塚でアキバの件で打ち合わせ。
ベザットさんと望月さんも4時から参加。
ベザットさんと一緒に六本木へ、葛原さんと一緒にベトナム・タイ料理を食べる。


☆おススメのコンテンツ♪
尖閣諸島問題 外交の大失態 与野党から相次ぎ民主政権批判
http://www.youtube.com/watch?v=NDzdH80Rw6A

久々に「復活の日」を見ました。
結構凄いスト―リー、良い出来たと思います。
http://www.youtube.com/watch?v=6vBAwc23sD8&feature=fvw

復活の日 予告編
http://www.youtube.com/watch?v=98rUINTG2hE

ネットで下記のような記事も!
==============
エイズウィルスの遺伝子配列を見ると、
超効率的に暗号が配置され、短いながらも多重的に機能を持たせており、
「あたかも人工的につくられた」かのような配列になっているという。
(ウチの会社の研究員の方が言ってました。)

以下、副島隆彦氏が月間ザ・フナイ誌上で連載したエイズに関する
レポートが情報ソースです。一度自分のなかで整理してみたかった
ので、まとめてみました。

氏はエイズやSARS、狂牛病、インフルエンザ、多くのことをこの誌上
で取り上げています。
何回か時期を分けられた連載であり、その全てが私の手元に揃っては
いません。またいくつかの説があるようで、それらをまとめきれていない
部分もあります。
私の意訳も入っています。
ご了承下さい。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

1974年、HIVはアメリカ国防総省フォートデリックの陸軍生物化学戦
研究センターにて、CIAプログラム監督下にてロバート・ギャロ博士ら
により作成された。
ヒトとヒツジの病原ウィルス2つを組み合わせる遺伝子操作で誕生。
もちろん「生物兵器」として。
確たる証拠はもちろん流出していないが、状況証拠は出揃っている。

当初、刑務所の受刑者対象に生体実験を行った。
(1978年にニューヨークで行われたゲイ対象のB型肝炎ワクチン無料配布
キャンペーンでばら撒かれた、という説もあるようだ。その両方とも行わ
れた可能性もある。)

この中には同性愛者が多数含まれ、
1979年にニューヨークにて初めてのエイズ患者が発見された。
この時期に米国免疫センターに報告された患者は、全て発祥の発生源を
ニューヨークに遡ることができた。

その後世界各地に飛び火することになるが、感染経路の多くは米国にまで
辿ることが可能だった。

ドイツの研究チームは「感染源はニューヨークにある」と表明。

イタリア政府の保険当局はエイズの出現率について調査を行い、
パルデノン地方では8倍も高い出現率があることを確認。
その地域には米軍の空軍基地があった。

アフリカでエイズ患者が発見されたのは1983年。
これらはアフリカ人口の抑制の為、WHOを使ってアフリカの最貧国に
ばら撒かれたもの。天然痘ワクチン内に混入、という手段が使われた。
1977年にWHOが天然痘予防接種の標的にした場所・・・中央アフリカ・
ウガンダ・ハイチ・ブラジル。
それらの地域全てでエイズが大流行した。

しかし、エイズが生物兵器として作られたもの、という事実を隠蔽する為、
「元々エイズは、アフリカミドリザルから人に感染し、それが世界中に
拡がった。従ってエイズ発祥の地は中央アフリカ」
という説が米国防総省の意図のもと世界中に流布された。

この説を提唱したのはハーバード大のエセックス教授で、
「104頭のアフリカミドリザルからエイズ特有の症例を保持していた」
と発表。
しかし、この104頭のサルはアフリカの森林で捕獲されたものではなく、
米国の霊長類センターから提供されたものであることが明らかになった。
彼もデイヴィッド・ロックフェラーの系統に列ねる一人だという。

1985 年あたりから大々的にマスコミにおいてエイズの危険性が報じられ
るようになる。同時にアフリカミドリザル説が「検証された事実」かのように
報道・流布される。

今も多くの人はそれを信じているが、
現在では正式にアフリカミドリザル転移説は否定されている。

日本人研究グループ(小室・渡辺)が1984年と1985年に
「サルのエイズが人間に感染するなんてありえない」との研究報告を行い、
WHO も1985年の疫学レポートにおいて「類似性はそれほど見られない」
と発表。
エセックス教授の研究チームは翌年12月に間違いを認める。


少し遡るが、1983年にフランスのパスツール研究所のモンタニエ博士が
エイズを発症した患者からウィルスを分離・発見に成功。

翌年1984年にはフォートデリック陸軍生物化学戦研究センター(現国立癌
研究所)のロバート・ギャロ博士がほぼ同等のウィルスを発見と発表。

両者は統一され、HIVと呼ばれるようになる。
またこの年、両者はそれぞれHIV抗体検査を発明。

ギャロ博士はフランス人であり、元々パスツール研究所の研究員だった。
そして、HTLV-1、HTLV-2という、ヒトとヒツジの発ガンウィルスを発見、
保持していた。

彼は、HTLV-3(エイズウィルス)は、これら1と2が自然な生物変異を経て、
突然変異として進化したのもの、と非公式の場で主張。そのあまりにも
荒唐無稽な説に、世界中の細菌学者が驚く。

それに対しモンタニエ博士は
「2つのウィルスのゲノム構造の違いがあまりにも大きいため、
自然現象としての進化はありえない」と述べるが、ことことは
その後詳細なHIVのゲノム地図が作成されたことによって、実証される。

このとき、専門家達のあいだでは、HIV(HTLV-3)は、ギャロによる人為的
な遺伝子組み換えによって製造された人造の新型ウィルスであることが強く
憶測された。

1984年には、米国科学振興協会の機関紙において、
「エイズウィルスは人為的な医原病であるらしいことが強く推定される」
という内容の論文が掲載。

後にギャロは、英誌ネイチャー上にて自分が発見したエイズウィルスは
パスツール研究所から送られてきたサンプルを盗んだものだ、と告白。
大手新聞社による調査キャンペーンにおいて遺伝子調査で検証され、それ
が確認される。

彼は、製造者である自分が、フランス人に研究において遅れをとったこと
が焦りとなり、その失態を認めたくないばかりにそのような行為をしたのか。
または、HIVウィルス製造者としての追求を逃れる為のバリアとしての行為か。
様々に推測される。

2008年、モンタニエ博士ノーベル賞受賞。
(口止め料?)
ちなみに彼ははエイズ撲滅キャンペーンに精力的に活動している。

ギャロ博士はその後栄転し、現在メリーランド大学の医学部の責任者である
と同時にプロフェクタス・バイオサイエンス社の共同オーナーになっている。
この会社はエイズを含むウィルス感染症の為の技術開発をしている。

ロー○クラブの人口抑制計画、それに連動するWHO、
資金源のひとつとしてのジョン・D・ロックフェラー、世界の闇が垣間見える。
ここらへんのことは陰謀論に近くなり、予備知識がないとキツイと思うので
書きません。


副島氏が挙げた参考文献

「悪魔の遺伝子操作~エイズは誰が何の目的で作ったか~」
ドイツ・フンボルト大 ゼーガル教授著
(この夫婦は既に亡くなっているが暗殺説が根強い)

「仕組まれた恐怖~エイズは生物兵器だった!?」
医師・医療評論家 永井明著
(2004年に急死)

両方の著者ともに急死しているのが怖いですね。
「仕組まれた恐怖」は現在入手困難とのこと。

ちなみに、タミフルは生産されたうちの実に8割が日本国内で使用され
ているそうです。
米国は正式にインフルエンザ治療にタミフルは不要と発表してます。
SARSは黄色人種向けの実験だったようですが、今回のタミフル騒動は
日本人に向けた人体実験だ、と指摘する人もいるようです。
タミフルにもワクチンにも要注意。
http://homepage.mac.com/ehara_gen/jealous_gay/aids_genocide3.html
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cozyiwasaki

Author:cozyiwasaki
クール・ジャパン・アドバイザー
日本から世界を変革するために自分が出来る事をやっています。地方と都市そして海外へといろいろなものを繋いでボーダレスなコラボレーションを起こせればと思います。
職業はプロジェクト・プロデューサー、コーディネーターといった感じなのでしょうか?そんなことをやっています。
株式会社ボーダレスコミュニケーション
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バツイチになりました(笑)。
大和撫子な女性に憧れます
アメリカはフィラデルフィアに5年、LAに5年滞在。
趣味は居合にアウトドア。

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